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IT導入補助金で勤怠管理システムを導入しよう

IT導入補助金で
勤怠管理システムを導入しよう

現在 IT補助金の活用で、1/2のコストで導入可能 現在 IT補助金の活用で、1/2のコストで導入可能

IT導入補助金とは?

IT導入補助金とは、経済産業省の「サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)」のことで、中小企業者等におけるITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入費用の補助を通じて、中小企業者等の生産性向上を目的とする事業です。
このIT導入補助金を利用することにより、弊社取扱製品・サービス導入費用の2分の1(上限額:450万円 下限額:40万円)が補助されます。

総額500万円のITツールを購入した場合

補助金概要

交付申請期間
2020年6月中旬~2020年12月末 開始予定
補助金対象者
日本国内に本社及び事業所を有する中小企業者等
補助金額
補助対象経費の区分に対し補助率を乗じて得られた額の合計について、
補助上限額(450万円)・下限額(30万円)の範囲内で補助
補助対象経費
ソフトウェア、クラウド利用費、導入関連経費等

※詳細についてはサービス等生産性向上IT導入支援事業事務局ポータルサイトのホームページをご確認ください。

※交付決定前に行われる事業については、補助対象外となりますのでご注意ください。

※補助金は、事務局から補助対象者に直接支払います。※補助金額の1円未満は切り捨てとします。

補助対象経費

補助対象経費は、IT導入補助金HPでITツールとして発表されている製品全てが対象となります。
また、製品ごとにA・Bどちらの類型に該当するか変わりますので、ご確認ください。

【A類型】
・必ず1つ以上のプロセスを保有するソフトウェアを申請する事
・実績報告は2022年から2024年までの3回

【B類型】
・必ず4つ以上のプロセスを保有するソフトウェアを申請する事
・実績報告は2022年から2024年までの3回

【C類型 ※コロナ対策特別枠】
・補助対象経費の1/6以上が、以下の要件に合致する投資である事
A:サプライチェーンの毀損への対応
顧客への製品供給を継続するために必要な設備投資や製品開発を行うこと
(例:部品調達困難による部品内製化、出荷先営業停止に伴う新規顧客開拓)

B:非対面型ビジネスモデルへの転換
非対面・遠隔でサービス提供するためのビジネスモデルへ転換するための設備・ システム投資を行うこと
(例:店舗販売からEC販売へのシフト、VR・オンラインによるサービス提供)

C:テレワーク環境の整備
従業員がテレワークを実践できるような環境を整備すること
(例:WEB会議システム、PC等を含むシンクライアントシステムの導入)

ソフトウェア
業務用パッケージ
(8つの業務プロセス)
効率化
パッケージ
汎用
パッケージ
顧客対応
販売支援
決済・債権債務
資金回収管理
調達・供給
在庫・物流
人材配置 自動化・分析 汎用
業務固有プロセス
(実行系)
業務固有プロセス
(支援系)
会計・財務
資産・経営
総務・人事
給与・労務
ソフトウェア
業務用パッケージ
(8つの業務プロセス)
顧客対応
販売支援
決済・債権債務
資金回収管理
調達・供給
在庫・物流
人材配置
業務固有
プロセス
(実行系)
業務固有
プロセス
(支援系)
会計・財務
資産・経営
総務・人事
給与・労務
ソフトウェア
効率化
パッケージ
汎用
パッケージ
自動化・分析 汎用
オプション
拡張機能 データ連携ツール
セキュリティ製品 ホームページ関連費
役務
導入コンサ
ルティング
導入設定
マニュアル
作成・導入研修
保守サポート

申請・採択から導入までの流れ

弊社スタッフが申請から採択・導入・運営までワンストップでフォローいたします。

  • 準備
    ・「gBizIDプライム」の取得
    ・「経営診断ツール」での診断実施
    ・「SECURITY ACTION」の宣言
    ・「おもてなし規格認証」の登録 等
  • 交付申請
    ・申請ページの解説
    ・必要情報の入力、書類添付 等
  • 交付決定
  • 導入
  • 事業実績報告
  • 導入後手続き
    ・補助金交付手続き
    ・事業実施効果報告

対象製品ご紹介

工番管理勤怠システムREPPES

「REPPES(リップス)」とは?

請負業務、プロジェクト管理に最適な勤怠管理システムです。

例えばこんな機能があります。
  • 工番管理
    ・各プロジェクトごとの作業時間を管理
    ・担当者毎の作業時間が見え、プロジェクト全体の作業時間の集計が簡単。
  • 各種届出機能
    ・交通費、出張費、休暇・遅刻届等の申請もWEBから可能
  • 管理者承認機能
    ・申請・承認作業のペーパーレス
    ・電子承認印付勤務表の印刷(出力)機能
  • ネット環境がない
    現場も対応
    ・上長による代理申請が可能
    ・インポート機能の用意
  • 勤怠実績を
    データで一元管理
    ・打刻による実働時間自動計算
    ・手作業によるミス軽減
  • 複数の勤務表を
    同時登録
    ・一度の打刻で自社向けと客先請求向け勤務表を区別して登録・集計が可能
  • WEB
    アプリケーション
    ・カードリーダー等の新たなハードの用意が不要
    ・パソコンソフトのインストール不要

「REPPES(リップス)」の特長

打刻機能

自社向け勤務表と
客先請求用の区分打刻が可能!

承認機能

ペーパーレス承認・代理申請
・インポート機能

出張交通費
申請書類機能

「料金検索サイトと連携!」
「承認者の確認工数を大幅削減」

工番管理機能

「プロジェクト関係者」「プロジェクト情報」「作業予定工数」「各関係者の作業時間」「各プロジェクトの総作業時間」「社内業務作業時間」「実働時間」「原価管理」なども可能です。

価格

ライセンス料(月額)
¥25,000/月〜
※〜50名まで
(100名以上ご利用は要ご相談)
ソフトウェア利用料
¥150,000
※初回ご請求
初期費用
¥50,000~
※データ移行 マスタ作成費
サポート体制
FAQ
サポート窓口

(平日 9:00~17:00)

お客様の声

  • Excelの時は総務で設定した関数を個人が消してしまうことで計算ミスが頻繁にあったが、自動計算されるようになり9割減となった。
    →手動修正した日は計算ミスしている時もあるが、手動計算したところは赤文字で表示される為、確認が楽。

  • 過去の交通費や勤務表を簡単に確認できる為、探す手間が省ける。

  • 同じ打刻データで客先用/社内用それぞれを出力出来るので、勤務表を請求用/残業集計用に2枚作る必要がなくなった。

  • 交通費申請の記入の際、クリック一つで出発駅と到着駅が入力された状態でサイトに飛ぶので、手間が省ける上にすぐに正しい交通費が確認できて便利です。

  • 交通費申請の際、支払区分で振り込みか現金かを選択できるので、現金ですぐ必要な時も、直接面と向かってお願いするよりも気まずくならないです。

  • 作業日報で客先向けと本社向けがクリック一つで切り替えられ、提出する勤務時間が異なる場合も、日付指定でそれぞれ編集できるので簡単です。(常駐先で早めの帰宅を司令された場合、客先向けには早い退社時間、本社向けには定時の退社時間を提出できる)