SDGsへの取り組み

SDGs

エー・アール・シーは、一人ひとりが才能を開花できる
社会、全ての人々が孤独にならない社会を目指し、
持続可能な未来への活動に取り組んでまいります

SDGsのゴール
  • 「救缶鳥プロジェクト」への参加 

    賞味期限3年の「パンの缶詰」を、半年から
    1年間の賞味期限を残して回収し、国内外の災害被災地、飢餓や食糧難問題を抱える国と地域に届ける取組『救缶鳥プロジェクト』に参加しております。非常用の備蓄食を日本国内での災害時や食糧難地域への支援物資として役立てて
    いただいております。

    • すべての人に健康と福祉を
    • 飢餓をゼロに
    • つくる責任つかう責任
    • パートナーシップで目標を達成しよう
    「救缶鳥プロジェクト」への参加 
  • 「パラリンアート」活動支援

    一般社団法人障がい者自立推進機構が推進する障がい者の自立推進を行う「パラリンアート」の理念に共感し、障がい者アーティストのアート作品を社内展示しております。
    アートを通じて社会参加と経済的自立に取り
    組む障がい者の方々の支援を行っております。

    • 貧困をなくそう
    • すべての人に健康と福祉を
    • 働きがいも経済成長も
    「パラリンアート」の活動支援
  • 産官学連携による人材育成​

    岩手県滝沢市様および岩手県立大学様、宮城県南三陸町様および宮城県南三陸高等学校、
    それぞれ地域活性化を目的とした産官学連携
    協定を締結しております。
    LPI(Linux Professional Institute)プラチナ
    トレーニングパートナーである当社独自の教育ノウハウと学生や在住・在勤の方々を中心とした人材育成に貢献しております。

    • 質の高い教育をみんなに
    • 産業と技術革新の基盤を作ろう
    • 住み続けられるまちづくりを
    • パートナーシップで目標を達成しよう
    産官学連携による人材育成​
  • 地方拠点の活性化

    当社は、滝沢、仙台、名古屋、大阪など
    全国各地の拠点において、社会的責任を
    果たすべく、Uターン採用と自社の営業
    強化を行っております。
    地方拠点を戦略的に活用することにより、
    地方活性化と持続可能な社会の実現を
    目指しております。

    • ジェンダー平等を実現しよう
    • 働きがいも経済成長も
    • 産業と技術革新の基盤を作ろう
    • 住み続けられるまちづくりを
    地方拠点の活性化
  • 育児休業制度の推進

    当社は、女性社員、男性社員問わず、育児休業制度の周知と制度利用の促進を図っております。子育て世代が積極的に子育てに参加しやすい
    環境づくりの整備、産休や育休制度を従業員に周知し、積極的な休業制度の活用を促進して
    おります。

    • 質の高い教育をみんなに
    • ジェンダー平等を実現しよう
    • 人や国の不平等をなくそう
    育児休業制度の推進
  • 通年でのビジネスカジュアルの導入

    地球温暖化に伴う近年の気候変動への対策
    として、通年でビジネスカジュアルを導入
    しております。
    快適に働ける職場環境整備を推進し、働き方
    改革の一環として社員の働きやすさの向上に
    加え、ジェンダー平等、脱炭素化社会実現への貢献を目指します。

    • ジェンダー平等を実現しよう
    • 働きがいも経済成長も
    • 気候変更に具体的な対策を
    通年でのビジネスカジュアルの導入
  • 社員アイディア採用の取組

    社員のモチベーション向上に資するアイデア
    社内公募イベント「M1グランプリ」を実施しております。
    職場環境の改善、ワーク・ライフバランスに
    関するアイディアを可能な限り採用し、制度や
    環境整備に取り組んでおります。

    • ジェンダー平等を実現しよう
    • 働きがいも経済成長も
    • 住み続けられるまちづくりを
    社員アイディア採用の取組